スポーツ

2008/06/24

EURO 2008

の影響で寝不足が続いております。

そのわりには、ここのところ1試合きちんと見れたってのが少ないですが。。。

4年前のポルトガル大会は、頑張って見てたんですけどねぇ。

よる年波には勝てませんねw

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2008/06/20

無念w

Cロナウド封じ成功、ドイツ4強…サッカー欧州選手権(夕刊フジ) - goo ニュース

ポルトガルのEURO 2008 が終わった。。。。

ドイツの調子からいってもここは勝ち上がるだろうと思ってたのにぃ。

なにが無念って、この試合を見逃したことw

アラームが鳴ったのは覚えてますよ、ええ。もちろん。

時計が3:40を指していたこともおぼろげに記憶してますよ。

しかし。。。。。。。気づいた時には6時でした。。。。。。

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2008/03/28

KとK

桑田が引退を表明…笑顔で現役生活にピリオド(夕刊フジ) - goo ニュース

桑田真澄引退。

『メジャーに最後の最後でね、行けなくなって、ま、引退を決意したという感じですね。』

『小さい頃から、ね、野球からホントにいっぱい、こう幸せをもらって、いい思いをさせてもらったんで、あの~、ホントにありがたいなと思います。』

清々しい笑顔がとても印象的だった。

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2007/10/24

もうすぐ

社内コンペです。

今回はベストスコアを狙います! 

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2007/10/23

ホークスファン必見♪

ファンに4けたの背番号 福岡ソフトバンク 有料登録、来月スタート(西日本新聞) - goo ニュース

これは、嬉しいファンザービスですね♪

正式に球団認定の自分の背番号が手に入るわけですね。

今までは、お気に入りの選手の背番号をつけるっていうのが定番でしたからねぇ。

\25,000っていうのは、子持ちオヤジとしては厳しい金額ですが、冷静に考えるとユニフォームをオーダーで作ればこれくらいになりますから、儲けようっていう意識はないんでしょうね。

もしも、千葉ロッテが同じサービスを開始して、もしも、経済的・家庭的許可がおりるのであれば、ワタシだったら、「1173」を希望します(^^)v

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2007/09/28

あっぱれ

古田「代打オレ」で黒田から今季初安打(スポーツニッポン) - goo ニュース

<引用>

「黒田君が捕手のサインに首を振って直球を投げてくれた。それに恥じないスイングをしようとした」。日本を代表する右腕が、146キロの全力投球で勝負をしてくれたことがうれしかった。

泣けますね。。。

カープファン、広島球団、黒田、そしてなにより、古田君にあっぱれ!

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2007/09/26

今日は最終戦

ラグビー W杯 本日 カーワンジャパン最終戦です。

もう始まってます。

おおおおおおおおおおおおおおおおお

たった今、先制トライ! W杯初の先制!

16年ぶりの1勝目指して頑張れ!! ジャパン!

さて、観戦しましょ。

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2007/09/25

アディダス・ルール

バイエルンが強い。

リーグ戦でも2分けとなり、UEFA杯も辛勝と若干落ち着いてきた感もあるが、派手に点を取る試合が多い。

2001年に地味にCL優勝を果たして以来、ベスト4にも進出していない。昨季は、ブンデスリーガでも4位に沈み、ついにCL出場を逃した。 

これを機に方針を転換し、国内有力選手の引き抜きだけでなく、なりふり構わぬ補強を強行したんだと思っていた。 健全経営を常とし、余計な大金は使わないという方針を変えたんだと思っていた。 

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2007/09/18

残念だなぁ

古田監督 19日に引退と退団発表へ(スポーツニッポン) - goo ニュース

古田さん、引退&退団ですか。。。

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2007/09/03

2000本

広島・前田智が2000本安打=史上36人目、両足故障乗り越え-プロ野球 (時事通信) - goo ニュース

前田選手 2000本安打達成おめでとうございます。

1971年6月14日生まれの同い年。名門・熊本工業から、赤ヘルひとすじ。

アキレス腱断裂などの故障を経験して、18年目での記録達成。

ラスト・サムライとは、この男だね。

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2007/08/24

確かにねぇ

広陵監督「判定ひどすぎ」/夏の甲子園(日刊スポーツ) - goo ニュース

日本全国のTV中継を見てた人、ニュースで見た人の中でもかなりの人がこう突っ込んだでしょうね

「ボールかよ」 「入ってるだろ」 的な。。。

ちなみにワタシは、前のめりズッコケプラスで前者。

野村君の仰天顔が切なかったね。。

まぁ、でも仕方ないよねこういうのは。 人間の判定があるスポーツにはつきもの。

当然、次の逆転満塁HRのきっかけにはなっただろうけど、まだ3点差あったわけだから、抑えりゃよかったわけで。広陵バッテリーにはその力もあったわけで。

結果的にスタンドインしたのは事実だもんね。こういうのがあるから、野球って怖いなぁ。流れだよね。流れ。直接的でなくても1球の判定が、勝負を決めちゃうんだよね。

野球でもボールにICチップ埋め込んで、ベース上通過したかどうかで判定するとか?

審判なしで、ジャッジは電光掲示板でっていうのも味気ないかなぁ。

いずれにしても、両校ともに頑張った。お疲れさま。

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2007/06/26

アンリ バルサ移籍・・・

まぁ、やっとかという感もありますがw

あーせなる どーなる?

外野的に見れば、ロナウジーニョ + デコ + メッシ + アンリ っていうのは魅力ではありますねぇ。

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2007/05/29

神宮球場

昨夜、久しぶりにプロ野球観戦に行ってきました!

やっぱり神宮はいいですねぇ。バックネット裏11列目最高の席でした。

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2006/11/22

遅ればせながら・・・

先日、ポスティングシステムにてメジャー行きが決定的となった、松坂投手について。

僕は、彼が野球の母国で活躍する確立は極めて高いと思う。
高卒でありながら完成形に近い状態でプロの道に進み、
大きな怪我もなく順調に成長してきた。まだ26歳。
スポーツ選手としての全盛期はこれから。

日本野球の、特に投手に対する米国の評価は非常に高い。
戦力外とされた桑田ですら、働ける場所を見つけることは
できるだろうと僕は思う。

メジャーリーグと日本プロ野球の決定的な差とは何か?
ズバリ、パワーである。日本の長距離打者は米国では
中距離打者へと成り下がり、バットコントロールに長けていない
強打者は、早々と帰国の憂き目に会う。

米国で成功している日本人野手の特徴とは?
1.バットコントロールの巧さ
2.俊敏さ
3.安定した守備力

特に、3.の守備力に関しては、日本選手の右に出るものはいない。
これは、高校野球という日本独自の文化によるところが大きい。
安定した守備力とは、選手の守備練習量に比例する。
高校時代に尋常ではない練習量をこなす日本野球の産物である。

さて、話を投手に戻そう。

野手に比べ、投手には「パワーの差」はそれほど問題にはならない。
少年時代から「投手は下半身が大事」という考えの下で育てられた日本人投手は、総じて足腰が強い。近年ではいい意味で先端的な体のケアやトレーニング方法も取り入れられている名門校では、昔のように
「壊れる」ことも少なくなってきた。

僕は、松坂大輔は近代日本野球界の「傑作」であると思っている。
身体能力が高い高校生投手は他にもいた。
しかし、彼は完成度の高さも兼ね備えていた。
甲子園では、圧倒的な存在感と活躍で、春・夏連覇を果たした。

完成度の高い高校生投手といえば、過去には桑田真澄、最近ではハンカチ王子こと斎藤祐樹が思い当たるが、やはりスケールの大きさでは松坂にはかなわないと僕は思う。

プロ野球生活で精神面の成長も見せた松坂が、彼の地で更なる進化を遂げることを期待したい。

メジャーリーグの球団が、ローテーションで複数年、安定した力を発揮できる投手を育てるには、相当の金額が必要なのだという。
であれば、計算ができる投手を手に入れるために相応の金額を使うのは道理である。
また、2年前に王者となったとはいえ、ここ数年後塵を拝し続けている同地区のライバル球団が狙っている投手ならなおさらである。
彼を敵にしなかったことだけでも、効果があったと考えられる。


そうはいっても、ボストンが出した金額は・・・・・
クレイジーである。。。

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2006/11/10

桑田真澄という生き方

ワタシは “元” 巨人ファンである。

小学校1年生の頃、父親に連れて行かれた後楽園球場で、王貞治のホームランを目の当りにしてからのおよそ25年間、読売ジャイアンツを愛してきた。

しかし、その間にあった数々の出来事や、ここ数年の球団上層部のやり方に嫌気が差し、巨人ファンをやめることにした。

そして今年、またひとり、愛する選手がジャイアンツのユニフォームを脱ぐ。

1985年11月20日

「第1回選択希望選手 読売 桑田真澄 18歳 投手 PL学園高校」

衝撃の1位指名にによって翌年ジャイアンツに入団。

通算 173勝 沢村賞 1回 MVP 1回 ゴールデングラブ賞 8回 受賞

そして、あの1994年10月8日のナゴヤ球場での最終戦は忘れられない。

ワタシは “元” 巨人ファンではあるが、桑田ファンであることに “元”はつかない。

彼は、入団10年目の1995年に『試練が人を磨く』という本を出している。

ドラフトでつけられた「悪役」のイメージ、裏金スキャンダルや、野球賭博疑惑、17億の借金に、極めつけは肘の故障。

多くの試練が彼を襲った。普通の人間なら耐えられないようなこともあったかもしれない。

でも、彼は「試練こそが、ボクを磨いてくれる」といって立ち直ってきた。

今年、彼はまた大きな試練を与えられた。 人生の師と仰ぐ藤田元司氏の他界。

開幕はローテーションに入り、幸先よく1勝を挙げたのに、ケガ。

調整のための2軍落ち。 しかし、ケガが治っても1軍からは一向に声がかからない。

ジャイアンツは、開幕の勢いはウソだったかのように失速し、台所は火の車。

2軍の試合で好投をしても、翌週1軍に上がったのは前日打ち込まれていた若手だった。

何故? なんで桑田を使わないんだろう・・・ 

彼は毎月、藤田氏から受け継いだエースナンバー18の日に、墓参りに行っているそうだ。

もちろん世話になった藤田氏への追悼の念もあるのだろう。

でも、本当は、相談したいことがたくさんあっただろう。聞いて欲しい話がたくさんあったんだろう。 

そして、彼はジャイアンツのユニフォームを脱ぐ決心をした。

メジャーリーグに挑戦するという。  率直にいって、やれるんじゃないかと思う。

先発ローテとはいかなくても、セットアッパーであればかなりいけると思う。

長谷川滋利が、複数の球団で重宝されたように、制球力があり、経験豊富な桑田なら活躍できると思う。

来年、アメリカのどこかのスタジアムで彼が楽しそうにボールを投げている姿を見たい。

やはり今回も、「試練は彼を磨いた」んだと思いながら・・・

唯一球に心を込めて    

ガンバレ! 真澄!

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