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2006年11月

2006/11/28

BIG

史上最高5億8400万円 サッカーくじ、BIGで(共同通信) - goo ニュース

ついに出ましたね~。高額当選w

当たることもあるんですね~。totoの1等が5800万なので、約10倍ですか!

BIGの方が対象試合が1試合多いんですね。初めて知りました。

買わなきゃ何も起こりませんなww

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2006/11/22

遅ればせながら・・・

先日、ポスティングシステムにてメジャー行きが決定的となった、松坂投手について。

僕は、彼が野球の母国で活躍する確立は極めて高いと思う。
高卒でありながら完成形に近い状態でプロの道に進み、
大きな怪我もなく順調に成長してきた。まだ26歳。
スポーツ選手としての全盛期はこれから。

日本野球の、特に投手に対する米国の評価は非常に高い。
戦力外とされた桑田ですら、働ける場所を見つけることは
できるだろうと僕は思う。

メジャーリーグと日本プロ野球の決定的な差とは何か?
ズバリ、パワーである。日本の長距離打者は米国では
中距離打者へと成り下がり、バットコントロールに長けていない
強打者は、早々と帰国の憂き目に会う。

米国で成功している日本人野手の特徴とは?
1.バットコントロールの巧さ
2.俊敏さ
3.安定した守備力

特に、3.の守備力に関しては、日本選手の右に出るものはいない。
これは、高校野球という日本独自の文化によるところが大きい。
安定した守備力とは、選手の守備練習量に比例する。
高校時代に尋常ではない練習量をこなす日本野球の産物である。

さて、話を投手に戻そう。

野手に比べ、投手には「パワーの差」はそれほど問題にはならない。
少年時代から「投手は下半身が大事」という考えの下で育てられた日本人投手は、総じて足腰が強い。近年ではいい意味で先端的な体のケアやトレーニング方法も取り入れられている名門校では、昔のように
「壊れる」ことも少なくなってきた。

僕は、松坂大輔は近代日本野球界の「傑作」であると思っている。
身体能力が高い高校生投手は他にもいた。
しかし、彼は完成度の高さも兼ね備えていた。
甲子園では、圧倒的な存在感と活躍で、春・夏連覇を果たした。

完成度の高い高校生投手といえば、過去には桑田真澄、最近ではハンカチ王子こと斎藤祐樹が思い当たるが、やはりスケールの大きさでは松坂にはかなわないと僕は思う。

プロ野球生活で精神面の成長も見せた松坂が、彼の地で更なる進化を遂げることを期待したい。

メジャーリーグの球団が、ローテーションで複数年、安定した力を発揮できる投手を育てるには、相当の金額が必要なのだという。
であれば、計算ができる投手を手に入れるために相応の金額を使うのは道理である。
また、2年前に王者となったとはいえ、ここ数年後塵を拝し続けている同地区のライバル球団が狙っている投手ならなおさらである。
彼を敵にしなかったことだけでも、効果があったと考えられる。


そうはいっても、ボストンが出した金額は・・・・・
クレイジーである。。。

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2006/11/20

マスターリーグ

動画編集が可能となった喜びからか、ただリプレイをアップするばかりになってしまっていたので、ここら辺で状況を報告します。

ウミさんなんかと比べてしまうと、なんと、生温い環境でやっているのかと・・・・

これだからうまくならんのですなwwwww

試合レベル ☆☆☆☆☆☆ (ここは、やっぱね、6じゃないと)

MLレベル  ☆☆ (移籍失敗すると、嫌じゃない?<言い訳・・・> (~_~;))

ML初期ポイント 50000  (ハハ・・・(^_^;) 金満クラブw)

選手の成長&成長曲線表示 あり

移籍頻度 ☆☆ (移籍したほうが面白いでしょ?)

隠し選手/クラッシック あり (誰か取りたいっすねw)

オートセーブ&リセット防止機能 あり (睡魔との闘いがプラスされます・・・)

初期チーム編成 カスタム ((^_^;) ハハ・・・ 最初から総年俸高いw)

・・・・・・と、重要なところはこんなところでしょうか?

現在 3年目の第13週です。

メンバーは下記のとおり。

GK 

ヒルデブランド    29    ドイツ

イサクション   27    スウェーデン

リカルド      32  ポルトガル

DF (CB)

メッツェルダー   27  ドイツ

センデロス    23  スイス

ジョセフ ヨボ    27  ナイジェリア

メクセス     26  フランス

カブランチッチ 29  セルビア・モンテネグロ

ハイティンハ   24  オランダ

DF (SB)

ラフィーニャ   22  ブラジル

マティウ      24  フランス

ネスマチニー   29  ウクライナ

カー        31  アイルランド

DMF&CMF

セスク      20  スペイン

ユースフ     23  ナイジェリア

コスティーニャ   33  ポルトガル

CMF&OMF

ロシツキー    27  チェコ

スナイデル   23  オランダ

シェルストレーム 25 スウェーデン

ジダン      35     フランス

OMF&SMF

クリ・ロナ    23  ポルトガル

リベリー     25  フランス

ジュニーニョ  33  ブラジル

ウィグレムトン 28  スウェーデン

ヨルゲンセン  32  デンマーク

FW

アンリ       30  フランス

男・中畑     19  日本

タヴァーノ    29  イタリア

ラーション     36  スウェーデン

ヘルシ      25  オランダ

Dsc01933_1    Dsc01934   Dsc01935

かなりのメンバーでスタートしたので、1年目D2は無敗。3分は喫したものの予定通り昇格。

2年目、2冠達成。まだ、CL出てないからね。日程的に楽でしたね。1敗しちゃいましたw

あと、試合中に寝てしまって、気がついたら追いつかれてるっていうのが増えましたねw

オートセーブの怖さが身にしみます・・・

現在3年目。既に4敗してます・・・ 一応首位ですが。

更に、CL予選グループでは、2節終わって、1分1敗! ピンチです。

まぁ、今年はWEFA杯でもいいかな・・・なんて弱気にもなってます。イカンイカン。

てなわけで、これから少し進めますか。

        

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2006/11/19

イルミネーション

Dsc01929_1

Dsc01931_1

ちょっと気が早い感じもしますが・・・

昨日、クリスマスへ向けてイルミネーション始めました。

まだ完成ではありませんが、先行紹介。

子供たちは、喜んでおります♪

Dsc01930 Dsc01932

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2006/11/17

リプレイ

今日は、最新のリプレイ集でお茶を濁しますw

ずいぶん重くなってしまった・・・

アンリ以外でもだいぶ点が取れるようになってきたかなぁ。

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2006/11/15

とりあえず

ここ最近、長男が風邪をひいて一緒に寝てたので、ウイイレ10のマスターリーグも進んでない。。。

で、ちゃんと編集できてないけど、とりあえずUp。

ダウンロード edit20061115020225WMV.wmv (7380.5K)

やることに意義があるということで。。。

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2006/11/11

5th Anniversary

061110_135601 11月10日は我が家の結婚記念日。

5周年。 5年も経つんだなぁ。

子供も大きくなったし、歳とるわけだよなぁ。

毎年のことだけど、花を贈った。

今週は子供がまた熱を出していたり、バタバタしていたので

ウチの奥様は完全に失念していたようだ(笑)

かなり、驚いて喜んでいた。

普通、逆だろ?

夜は、これも定番。パステルのケーキを買ってきて食べた。

久々。美味。

今年は、5年の節目だったけど、いつも通り。

「10年目はスウィート10ダイアモンドね♪」 と言うが・・・・

5年なんてあっという間だなぁ。 ホントに買えるのか? 

これからも、よろしく(^^ゞ

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2006/11/10

桑田真澄という生き方

ワタシは “元” 巨人ファンである。

小学校1年生の頃、父親に連れて行かれた後楽園球場で、王貞治のホームランを目の当りにしてからのおよそ25年間、読売ジャイアンツを愛してきた。

しかし、その間にあった数々の出来事や、ここ数年の球団上層部のやり方に嫌気が差し、巨人ファンをやめることにした。

そして今年、またひとり、愛する選手がジャイアンツのユニフォームを脱ぐ。

1985年11月20日

「第1回選択希望選手 読売 桑田真澄 18歳 投手 PL学園高校」

衝撃の1位指名にによって翌年ジャイアンツに入団。

通算 173勝 沢村賞 1回 MVP 1回 ゴールデングラブ賞 8回 受賞

そして、あの1994年10月8日のナゴヤ球場での最終戦は忘れられない。

ワタシは “元” 巨人ファンではあるが、桑田ファンであることに “元”はつかない。

彼は、入団10年目の1995年に『試練が人を磨く』という本を出している。

ドラフトでつけられた「悪役」のイメージ、裏金スキャンダルや、野球賭博疑惑、17億の借金に、極めつけは肘の故障。

多くの試練が彼を襲った。普通の人間なら耐えられないようなこともあったかもしれない。

でも、彼は「試練こそが、ボクを磨いてくれる」といって立ち直ってきた。

今年、彼はまた大きな試練を与えられた。 人生の師と仰ぐ藤田元司氏の他界。

開幕はローテーションに入り、幸先よく1勝を挙げたのに、ケガ。

調整のための2軍落ち。 しかし、ケガが治っても1軍からは一向に声がかからない。

ジャイアンツは、開幕の勢いはウソだったかのように失速し、台所は火の車。

2軍の試合で好投をしても、翌週1軍に上がったのは前日打ち込まれていた若手だった。

何故? なんで桑田を使わないんだろう・・・ 

彼は毎月、藤田氏から受け継いだエースナンバー18の日に、墓参りに行っているそうだ。

もちろん世話になった藤田氏への追悼の念もあるのだろう。

でも、本当は、相談したいことがたくさんあっただろう。聞いて欲しい話がたくさんあったんだろう。 

そして、彼はジャイアンツのユニフォームを脱ぐ決心をした。

メジャーリーグに挑戦するという。  率直にいって、やれるんじゃないかと思う。

先発ローテとはいかなくても、セットアッパーであればかなりいけると思う。

長谷川滋利が、複数の球団で重宝されたように、制球力があり、経験豊富な桑田なら活躍できると思う。

来年、アメリカのどこかのスタジアムで彼が楽しそうにボールを投げている姿を見たい。

やはり今回も、「試練は彼を磨いた」んだと思いながら・・・

唯一球に心を込めて    

ガンバレ! 真澄!

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2006/11/08

No Totle

さて、ブログの引越しも済んだことで、プロフィールをもう少し詳細に更新してみた。

今日は、とりあえず、友人のブログを紹介。

http://blog.livedoor.jp/yossygets/?blog_id=2004700

小学2年生からの付き合い。 現在は飲食店2店舗を経営し、他店のプロデュースなどもしている気概のある兄ちゃんである。

彼が、自分の経験を生かし、飲食店関係の独立・開業について語るブログ。

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2006/11/07

お引越し

これまでgooでブログを運営してきましたが、

お引越しを検討。 動画が格納できる大容量が魅力です。。

http://d-spin.cocolog-nifty.com/Video/copy_edit20061105161355.mp4

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